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2020/07/05

WELgee理事・戦略室長安齋が『コロナ禍の日本社会の多文化共生』についての記事を寄稿いたしました

WELgee理事・戦略室長の安齋が、株式会社アルクが運営するENGLISH JOURNAL ONLINE『アフターコロナを考える』特集に寄稿しました。
本特集『アフターコロナを考える』は、新型コロナウィルスの影響により、人々の生活や働き方が大きく変化する中、世界がどのように変わるのか?そしてどんな力が求められるのか?を6名の専門家が予測するコーナーになります。
安齋は、コロナ禍の日本において「日本人と外国人を含む日本社会」という認識が強まる中〈社会の内に線を引かない思考力〉が必要だと伝えます。

全文はこちらのサイトよりご覧いただけます。

また、本記事はアルクが発行する『ENGLISH JOURNAL 2020年9月号』にも掲載される予定です。
なお、『アフターコロナを考える』では、脳科学者の茂木健一郎氏や、コメンテーターのMorley Robertson(モーリー・ロバートソン)などの5名の論客がそれぞれの専門分野からアフターコロナの社会を語ります。ぜひご覧ください。